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リアルセミナー

HyperLynx シリーズを活用。PCB 設計フローを網羅する効率的な設計検証とサインオフ【シーメンス EDA ジャパン共催】



PCB設計における品質担保や設計効率などの観点で課題は多数存在します。
特に検証分野では後追い検証や実機評価で不具合が発覚し、手戻りにより大きな損失が発生する事例も散見されます。このような課題に対してHyperLynxシリーズを用いてリアルタイムで検証手法を体験でき、Shift-Leftでの手戻り改善に向けた検証ソリューションを紹介します。

■品川開催
リアル開催で講師との直接的なコミュニケーションが可能!質問や意見交換をその場で行い理解を深めることができます。



日時
2026年3月4日 13:30 - 17:00
会場
東京都品川区北品川4丁目7番35号 御殿山トラストタワー
シーメンスEDAジャパン株式会社 東京本社
https://www.mentorg.co.jp/company/
定員 10 人
準備
当日ご準備いただくもの
お名刺 ・筆記用具
対象
・基板設計者:SI、PI、検図ツールを使った手法を学び、設計の精度を向上させたい方
・プロジェクトマネージャー:チームの技術力を向上させ、プロジェクトの成功に貢献したい方
費用 無料
主催
共催
株式会社マクニカ
シーメンス EDA ジャパン株式会社


アジェンダ

・基板品質を左右する SI/PI/EMI の基礎
・それぞの課題を効率的に対処するためのタイミング
・高速信号配線のダンピング抵抗の決定方法
・デカップリングキャパシターが適切に配置されているか?
・PDN の電圧降下の把握はちょっと大変
・電子基板の EMI の発生原因個所を把握する

注意事項

フリーメールアドレスでのお申込み、学生の方、競合代理店や競合製品をお取り扱いの企業様、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある際は、参加をお断りさせていただく場合がございます。
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申し込み多数の場合には抽選となることがございますので、ご了承ください。

フォームに関するお問い合わせ先
[email protected]

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