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オンラインセミナー

Arduino UNO R4からはじめるRenesas RAマイコン入門
~「Arduinoの皮」の下にあるRA4M1を使い倒す~


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「Arduinoで試作はできるが、その先の"製品に使えるマイコン開発"にどう進めばよいかわからない」――そんなお悩みはありませんか?
Arduino UNO R4は、R3と同じ形・使い勝手のまま、中身がRenesasの32ビットマイコン「RA4M1(Arm Cortex-M4)」に刷新されました。つまりR4で動くスケッチは、すでにRAファミリ上で動いています。
本セミナーでは、弊社FAEが対話形式で、R3とR4の違い、RA4M1の正体、R3スケッチ移植の判断基準、内蔵DAC・CANなどR4ならではの機能、そしてFSP/e² studio・EK-RA4M1から自社基板・量産へつなげる道筋を解説します。
Arduinoから一歩踏み出し、製品開発で使える32ビットマイコンとしてRAファミリを活用したい方は、ぜひご参加ください。

■関連記事
技術連載「Arduino UNO R4 深掘りシリーズ」
Arduino UNO R4 とは何か | 組込み技術ラボ


日時
11月24日 10:00~11:00
会場 オンラインセミナーでの開催
※下記URLより事前に接続テストを実施することができます。
https://zoom.us/test
定員 なし
準備 当日ご準備いただくもの
  • オンラインセミナーを受講するPC
  • インターネット接続のための環境
対象
・Arduinoで試作経験があり、次は製品開発で使えるマイコンへ進みたい方
・Arduino UNO R3からR4への移行を検討している方
・ルネサス RAファミリの採用を検討中で、まず手軽に触って評価したい方
・マイコン開発を学びはじめた若手エンジニア、高専・大学の学生・教員の方
・生成AIを組込み開発に活用したい方
費用 無料
主催 株式会社マクニカ

アジェンダ

1. なぜ今 Arduino UNO R4 なのか ― R3との違いを1枚で
2. Arduino UNO R4の中身 ― RA4M1というマイコンの正体とRAファミリ
3. R3スケッチをR4で動かす ― 「そのまま動く/書き換えが必要」の判断基準(デモ)
4. R4でしかできないこと ― 内蔵DAC・CAN・OPAMP、Arduinoから「見える機能・見えない機能」
5. Arduinoの皮を脱ぐ ― FSP/e² studio・EK-RA4M1で試作から自社基板・量産へ
6. 生成AI(Claude/ChatGPT)を相棒にした開発の進め方
7. まとめ ― 連載記事の案内と次の一歩
8. 質疑応答

注意事項

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フォームに関するお問い合わせ先
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