
テレワークの普及やクラウド利用の拡大により、IT資産は爆発的に増加しました。
管理対象はPCやサーバーだけでなく、VPN機器やクラウド基盤へと広がり、従来の資産管理ツールや手動の台帳管理では、管理漏れを防ぐことが困難になっています。
あわせて脆弱性の脅威も深刻化しており、2024年度は高リスク(CVSS 7.0以上)の脆弱性が急増。山積みになる課題に対し、すべてを人手で調査・対応することには限界が来ています。
そこで注目されているのが、「CAASM(Cyber Asset Attack Surface Management)」という新概念です。
本セッションでは、CAASMを実現するソリューション「Axonius」を活用し、社内のあらゆるツールから情報を自動収集することで、いかにして「隠れた資産」を可視化し、セキュリティ運用の負荷を劇的に削減できるのかを解説します。
| 日時 |
2026年2月26日(木) 16:00~17:00(受付開始 15:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム部門のご担当者様
・セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| ハイジーン対策のAs Is/To Be像 |
| CAASMとは? |
| 脆弱性対応の取り組み方法 |
| Axonius製品紹介 |
| デモ |
| まとめ |
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