
近年、クラウド利用の急拡大・テレワークの定着・そして高度化するサイバー攻撃により、企業ネットワークはこれまでにないスピードで複雑化しています。
「VPNでは守りきれない」
「拠点ごとにセキュリティ機器を増やし続けて運用が限界」
「SaaSが増えたことで通信遅延やトラブルが頻発している」
こうした多くの企業が直面している課題を解決するアプローチとして、今注目されているのが SASE(Secure Access Service Edge)です。
HPE Aruba Networking SASEは、ネットワークとセキュリティをクラウド上に統合することで、「どこからでも、安全に、快適に」業務を行える新しいフレームワークを提供します。
一方で、小規模拠点(オフィス、店舗など)のネットワークは依然としてVPN依存や複雑な機器構成、セキュリティ不足とといった課題を抱えたままではないでしょうか。
その解決策として注目されているのが、無線アクセスポイント(AP)でSASEを実現する「HPE Aruba Networking MicroBranch」です。
本ウェビナーでは、なぜ今「無線AP × SASE」という選択が最適なのか、その革新的なアーキテクチャからAIを活用した最新の運用スタイルまで分かりやすく解説します。
| 日時 |
2026年3月5日(木) 14:00~15:00(受付開始 13:45~)
|
|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・弊社のパートナー企業様
・企業の情報システム部門のご担当者様 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| なぜ“無線アクセスポイント × SASE”なのか |
| HPE Aruba Networking MicroBranchの全体像 |
| HPE Aruba Networking MicroBranchで得られる具体的な効果 |
| HPE Aruba Networking CentralのAIを利用した運用負荷軽減 |
| ユースケース、提案先ターゲット |
| Q&A |
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