
※本セミナーは、2026年8月26日にBlack Duck社主催で実施したセミナーと同様の内容です。
昨今、医療機関を標的としたサイバー攻撃が増加しており、医療機器においてもソフトウェアサプライチェーンの可視化と継続的な脆弱性管理の重要性が高まっています。
本セミナーでは厚生労働省が策定を進める「医療機器におけるSBOM導入・運用ガイドライン(案)」を踏まえ、SBOM導入・運用の実務ポイントを解説します。さらに、SBOMの整備から脆弱性管理、継続的なモニタリングまで、開発・保守プロセスに無理なく組み込むための実践的なアプローチをご紹介します。
規制対応にとどまらず、業務効率化や属人化の解消を目指す医療機器メーカーの開発部門・品質保証部門・セキュリティ担当者におすすめの内容です。
■セッション1
厚労省ガイドライン案から読み解くSBOM導入・運用の勘所
■登壇者
【株式会社マクニカ】
DXコンサルティング統括部 セキュリティコンサルティング部 製品セキュリティコンサルティング課 主席
黒澤 俊洋
■セッション2
Black Duck SCAによるSBOM整備と脆弱性管理の実践
■登壇者
【ブラック・ダック・ソフトウェア合同会社】
プリンシパル セールスエンジニア
中野 哲也様
| 日時 |
2026年9月16日(水) 15:00~16:00(受付開始 14:45~)
|
|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・セキュリティ対策をご検討中の方(PSIRTの方)
・SW開発のご担当者様 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | ブラック・ダック・ソフトウェア合同会社 |
| 厚労省ガイドライン案から読み解くSBOM導入・運用の勘所 |
| Black Duck SCAによるSBOM整備と脆弱性管理の実践 |
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