
ランサムウェア攻撃は年々高度化し、近年では企業が保有する「データ」そのものが主要な標的となっています。
従来のファイルサーバー運用ではアクセス権管理の複雑化や不審な操作の把握が難しく、被害の拡大につながるケースも少なくありません。また、クラウド活用が進む一方で外部共有やデータ持ち出しなど、移行後に新たに顕在化するデータ管理の課題も増えています。
本セミナーではランサムウェアの最新動向を整理しながら、企業がデータを守るうえで押さえておくべきセキュリティ対策の考え方を分かりやすく解説します。そのうえでBoxを活用したデータセキュリティの実現アプローチをご紹介します。
| 日時 |
2026年4月22日(水) 14:00~15:00(受付開始 13:50~)
|
|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・情報システム部門のご担当者様
・セキュリティ対策の検討・運用に携わるご担当者様 ・ファイル共有環境やデータ管理の見直しをご検討中の方 ・ランサムウェア対策の強化をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| ランサムウェアの最新動向と、いま企業データが狙われる背景 |
| 従来のファイルサーバー運用におけるデータ管理上の課題 |
| クラウド活用が進む中で見落とされがちなデータセキュリティのポイント |
| Boxを活用したデータセキュリティの実現アプローチ |
フリーメールアドレスでのお申込み、学生の方、競合代理店や競合製品をお取り扱いの企業様、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある際は、参加をお断りさせていただく場合がございます。
当社が取得する個人情報は、個人情報保護方針に従い取り扱います。
GDPRやPDPA等、適用法上個人情報の取り扱いにおける適法性根拠として同意以外の項目が定められている場合、弊社は本同意を適法性根拠とはせず、正当な利益の目的等、他の項目を適法性根拠といたします。この場合、本同意は、プライバシーポリシーをご確認いただいたことの履歴として取り扱われます。