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クラウド攻撃はCSPMだけでは防げない! クラウド侵害に“即応”する「CDR(Cloud Detection & Response)」とは


クラウド環境の利用が急速に拡大する中、AWSやGCPなどのサービスを狙った攻撃は高度化しています。
しかし、AWSやGCPなどのクラウド環境では、

「設定ミスは減らしたが、本当に侵害されていないか分からない」
「アラートは出るが、何をすべきか判断できない」

という課題を抱えるケースが増えています。
こうした背景から、近年注目されているのがCDR(Cloud Detection & Response) という新しいセキュリティアプローチです。

本ウェビナーでは、

・なぜ従来のクラウドセキュリティ対策では不十分なのか
・CDRは何を検知し、何ができるのか(他製品との違い)
・アラート発生後、実際にどう対応できるのか

といったポイントを、30分で具体的に解説します。

クラウド環境のセキュリティ運用に課題を感じている方、“検知後の対応”を強化したい方に最適な内容です。


日時
2026年2月12日(木) 11:00~11:30(受付開始 10:45~)
開催場所 オンライン
対象
・企業の情報システム部門のご担当者様
・クラウドセキュリティ対策をご検討中の方
費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 -


アジェンダ

11:00~11:05 CDRに着目すべき理由
11:05~11:15 CDRの機能について
11:15~11:25 アラートから見る検知と対処
11:25~11:30 ライセンスの特徴

注意事項

フリーメールアドレスでのお申込み、学生の方、競合代理店や競合製品をお取り扱いの企業様、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある際は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

フォームに関するお問い合わせ先
[email protected]

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