
セキュリティログの増大やツールの乱立により
「SIEMを導入したものの運用が回らない」
「検知精度を高めたいが手が回らない」
そんな課題を感じている企業も多いのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、従来型SIEMが抱えるこうした課題をどのように解決できるのか、CrowdStrikeの次世代SIEM「CrowdStrike Next-Gen SIEM」を通じて分かりやすく解説します。
運用負荷を抑えながら高度なセキュリティを実現する考え方に加え、ネクストモード社のSaaS環境をNG-SIEMで一元管理した実際の活用事例をご紹介。OktaやNetskopeとの連携方法、検知ロジックの実装、ダッシュボード活用まで、実践的な設定方法をお届けします。
SIEMの運用を見直したい方、セキュリティ統合運用を次のステージへ進めたい方に最適な内容です。
ぜひこの機会にご参加ください。
| 日時 |
2026年2月17日(火) 13:00~14:00(受付開始 12:50~)
|
|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム部門のご担当者様
・セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | ネクストモード株式会社 |
| 13:00~13:20 | SIEMとは?NG-SIEMの特徴ご紹介 |
| 13:20~13:40 | NG-SIEMさわってみた 1.NG-SIEMによる具体的な活用事例の紹介 ・ログの取り込み方法のパターン ・データコネクターを利用した概要 2.SIEM連携 設定・収集 ・コネクターの紹介 ・マネージAPIの連携画面 ・パーサー ・OktaとNetskopeの連携方法 3.検知 ・検知画面の紹介 ・検知ルール(相関ルール) テンプレートの紹介 ・ダッシュボード 4.調査・分析 ・クエリを使用した調査 |
| 13:40~13:50 | サポートサービスご紹介 |
| 13:50~14:00 | Q&A |
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