
SaaSやクラウドサービスの利用拡大に伴い、
IDを起点とした侵害や不正アクセスのリスクは年々高まっています。
しかし現場では、
「ID管理、認証、検知ツールがバラバラで全体像が見えない」
「アラートは届くが、どのIDが本当に危険なのか判断できない」
「不正を検知しても、どこまで制御・対応すべきか分からない」
といった課題を抱えるケースが増えています。
こうした背景から、近年注目されているのが、
IDの可視化・検知・制御を統合して管理する“次世代IDセキュリティアプローチ”です。
本ウェビナーでは、
・なぜ従来の分断されたID対策では限界があるのか
・IDの可視化・検知・制御を一本化すると何が変わるのか
・デモや事例を通じて、実際にどのように運用・対応できるのか
といったポイントを、60分で分かりやすく解説します。
IDセキュリティの全体最適に課題を感じている方、
運用負荷を抑えながらリスク対応を強化したい方に最適な内容です。
| 日時 |
2026年5月13日(水) 15:00~16:00(受付開始14:45~)
|
|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム部門のご担当者様
・クラウドセキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | クラウドストライク合同会社 |
| 15:00~15:05 | アイデンティティ攻撃の実態と対策の必要性 |
| 15:05~15:25 | ID脅威の3つのパターンとそれぞれへの対策 |
| 15:25~15:40 | デモ |
| 15:40~15:55 | 運用事例 |
| 15:55~16:00 | まとめ |
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