
企業のセキュリティ対策状況を共通の基準で評価・可視化する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(以下、SCS評価制度)」が、いよいよ2026年10月以降開始予定です。
今後さまざまな企業間取引において、SCS評価制度への準拠状況の提示が求められる場面が増えることが想定されます。そのため制度の概要や評価項目を理解し、自社の現状把握と必要な対策の整理を進めることが重要です。
本セミナーではSCS制度創設の背景や概要、企業に求められる対応のポイント、主な評価項目を分かりやすく解説します。
さらに、リスクの特定から対策、検知・防御まで、各評価項目への具体的な対応方法をセキュリティリーダーであるCrowdStrikeの事例を交えながらご紹介します。
【こんな方におすすめ】
・SCS評価制度への対応をどこから始めればよいか分からない方
・現在のセキュリティ対策でどこまで対応できるのかを整理したい方
・取引先からのセキュリティ要請に先回りして備えたい方
| 日時 |
2026年9月15日(火) 14:00~14:50(受付開始 13:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム部門のご担当者様
・セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| 14:00~14:10 | SCS評価制度の概要と制度の背景 |
| 14:10~14:15 | SCS評価制度へ対応すべき理由 |
| 14:15~14:35 | SCS評価制度の項目 |
| 14:35~14:50 | CrowdStrikeプラットフォームにより対応できる部分 |
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