
クラウドへの不正アクセスや情報漏洩の事案を受け、クラウド基盤の対策を見直したいとお考えの方も多いのではないでしょうか。
クラウド基盤の運用では公開設定の不備、過剰なアクセス権限、VMやコンテナの脆弱性など、確認すべき項目が多岐にわたります。
一方で「環境全体のリスクを把握できていない」「指摘事項が多く、何から対処すべきか分からない」といった課題を抱えている方も多いのではないでしょうか。
本ウェビナーではAIを含めた昨今のサイバー攻撃の変化を踏まえ情報漏洩や不正アクセスにつながるクラウド基盤のリスクと、今見直したい対策を解説します。
CSPM(クラウドセキュリティ態勢管理)による設定不備の可視化を起点に権限や脆弱性も含めてリスクを把握し、機密データに至る攻撃経路を踏まえて対策の優先順位を考える方法をご紹介します。
さらに侵入を前提とした検知・対応の考え方も解説します。
最後に自社環境の現状把握を始める方法としてクラウドリスクをレポートとレビューで確認する「Cloud Risk Review(CRR)」をご案内します。
| 日時 |
2026年12月11日(金) 14:00~14:45(受付開始 13:50~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・クラウド基盤の構築・運用、またはセキュリティ対策を担当する方
・自社のクラウド基盤についてどこを確認すべきか分からず環境全体のリスクを把握したい方 ・設定不備や脆弱性などの指摘事項が多く何から対処すべきかお悩みの方 ・情報漏洩や不正アクセスへの備えとして既存の対策や検知・対応の仕組みを見直したい方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| AI時代、クラウド基盤のリスクはどう変わる? |
| これからのクラウドセキュリティの在り方 |
| 自社のリスクを知る第一歩 |
| Q&A |
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