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既存のセキュリティでは守れない、生成AI時代の新たなリスクに挑む「CatoのAIセキュリティ」


IPAの最新レポート「情報セキュリティ10大脅威 2026年組織編」において、「AIの利用におけるサイバーリスク」が3位に初登場しました。
生成AIの業務利用が急速に進む一方で、プロンプト漏洩、不正なAI利用、学習データ汚染など、従来のセキュリティ製品では可視化・制御できない新たなリスクが顕在化しています。

本セッションでは、AIリスクの調査チームを持ち、未知のAIリスクなども発見しているCato NetworksによるAIセキュリティの取り組みをご紹介します。

既存のCASBやSWGでは対応できないAI特有の脅威にどう対処できるのかを解説し、AIの利用実態を把握し、安全に活用するための実践的アプローチをご紹介します。


日時
2026年3月19日(木) 14:00~15:00(受付開始 13:45~)
開催場所 オンライン
対象
企業のDX推進のご担当者、管理者の方
AIセキュリティ対策をお考えの情報システム、セキュリティ対策部門の方
費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 Cato Networks株式会社


アジェンダ

Cato Networksの最新AIセキュリティ機能について:
AIのセキュリティリスクのトレンドについてご説明いたします。
マクニカが提案できるSASEとは~ゼロトラストにおけるSASEの役割:
ガートナーで2年連続SASEのリーダー、Cato Networksとマクニカのカスタマーサクセスについて解説します。
質疑応答

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。
最新情報は、本Webページをご確認ください。

注意事項

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