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【情報システム部門の方へ】CATO SASEのデモで見る、情報漏洩リスクへの新しいセキュリティ対策


近年、リモートワークとクラウド利用の社外での通信環境変化により、企業や組織からの社員による機密情報の持ち出し、ランサムウェアによる情報盗用への対策が急がれています。
このセミナーでは、実際のCATO SASEの管理画面デモを通じて、CASBによる内部不正による情報漏洩対策をご紹介するとともに、サイバーセキュリティの最新のトレンド、ベストプラクティス、そしてCATO SASEの将来の展望についてご説明いたします。

\CATO SASE Platformとは/
ネットワークセキュリティとSD-WANをオールイン・ワンでクラウド内で統合し、フルメッシュのグローバルバックボーンで結んだシンプルなクラウドプラットフォームです。

\メリット/
社内も社外も意識しない、ゼロトラスト時代のセキュリティ対策を統一して強化、ネットワークの状態もリアルタイムで一元管理ができ、情シスの内製化に効果的です。
また各拠点のネットワーク機器の撤廃、Cato Networksの持つ、フルメッシュのプライベートバックボーンにより、国際回線コストを削減することができます。
さらに従来のアプライアンスなどの機器の脆弱性対策から情報システム部門のご担当者を解放し、最新のセキュリティ対策を享受でき、運用を楽にします。


日時
2026年5月25日(月) 13:00~14:00(受付開始 12:45~)
開催場所 オンライン
対象
企業の情報システム部門のご担当者様
組織の内部不正、情報漏洩の対策をご検討の方
費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 -


アジェンダ

13:00~13:15  クラウド時代の内部犯行と情報漏洩
13:15~13:45  CATO SASEによる情報漏洩防御デモ
13:45~14:00  CATO SASE と導入ステップ


※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。
最新情報は、本Webページをご確認ください。

注意事項

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