
最新のIPAのレポート「情報セキュリティ10大脅威 2026年組織編」において、「AIの利用におけるサイバーリスク」が3位に初登場しました。
ClaudeやMythosといったフロンティアAIが話題となり生成AIの業務利用が急速に進む一方で、プロンプト漏洩・不正なAI利用・学習データ汚染など従来のセキュリティ製品では可視化・制御できない新たなリスクが顕在化しています。
本セミナーではAIリスクの調査チームを持ち未知のAIリスクなども発見しているCato Networksが、シャドーAIの対策やエージェンティックAIの監視など最新のAIセキュリティの取り組みについてご紹介します。
既存のCASBやSWGでは対応できないAI特有の脅威に対し、どう対処できるのかを解説するとともに、AIの利用実態を把握し安全に活用するための実践的アプローチをご紹介します。
ぜひこの機会にご参加ください。
| 日時 |
2026年7月24日(金) 13:00~14:00(受付開始 12:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
企業の情報システムのご担当者様、DX推進ご担当者様
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| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | Cato Networks株式会社 |
| 13:00~13:45 | AI-Native SASEとAIのセキュリティリスクのトレンドについてご説明いたします。 |
| 13:45~13:50 | マクニカがサポートするCato SASE Platform |
| 13:50~14:00 | 質疑応答 |
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