
近年、サイバー攻撃やインシデントの増加を背景に、企業規模を問わず各種セキュリティガイドラインへの対応が強く求められています。
ISMSや監査対応、インシデント発生時の説明責任の観点からも、ログを適切に取得・保管し、必要に応じて調査できる体制の整備を検討・推進されている企業様も多いと思います。
一方で、
「大規模な分析基盤を導入するとコストがかさんでしまう」
「storage等でログの保管だけをしていても必要な時の検索ができない」
「分析基盤を長期的に維持していくか決めかねている」
など、ログ分析基盤の導入にあたっての課題をお持ちの企業様も多いのではないでしょうか。
今回ご紹介する製品「Cribl」はログの収集、補完、検索をワンストップで実現するソリューションです。
本セミナーでは、ログの保管から調査までを現実的なコストと運用で実現する考え方と、将来のさらなるログ活用の拡張も見据えたログ基盤の設計ポイントをご紹介します。
「まず何から始めるべきか」を整理する機会として、ぜひご参加ください。
| 日時 |
2026年4月27日(月) 11:00~12:00(受付開始 10:50~)
|
|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
SIEM導入検討中の方
セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| 11:00~11:10 | 昨今のSIEM導入上の課題 |
| 11:10~11:20 | ログ活用基盤整備のメリット |
| 11:20~11:30 | Criblによるログ検索プラットフォーム |
| 11:20~11:35 | デモンストレーション |
| 11:35~11:45 | Q&A |
フリーメールアドレスでのお申込み、学生の方、競合代理店や競合製品をお取り扱いの企業様、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある際は、参加をお断りさせていただく場合がございます。
当社が取得する個人情報は、個人情報保護方針に従い取り扱います。
GDPRやPDPA等、適用法上個人情報の取り扱いにおける適法性根拠として同意以外の項目が定められている場合、弊社は本同意を適法性根拠とはせず、正当な利益の目的等、他の項目を適法性根拠といたします。この場合、本同意は、プライバシーポリシーをご確認いただいたことの履歴として取り扱われます。