
海外拠点との定例会議、外国籍メンバーとのミーティング、英語ができる人に負荷が集中していませんか?
本ウェビナーでは、会議の流れを止めずに多言語コミュニケーションを成立させる方法として「DeepL Voice」を活用した実践的な会議シーンをご紹介します。
・逐次通訳/チャット翻訳との違い
・実際の会議ではどう使われるのか
・どんなチーム・業務に向いているのか
“翻訳を意識しない会議”を実現するヒントを、デモを交えてお届けします。
| 日時 |
2026年2月12日(木) 11:00~12:00(受付開始 10:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・海外拠点や海外パートナーとの会議が多い企業のご担当者様
・グローバル会議における通訳コストや調整負荷を削減したい方 ・リアルタイム翻訳を活用した業務コミュニケーションに関心のある方 ・情報システム部門のご担当者様 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| 11:00~11:05 | なぜ今、通訳なしのグローバル会議なのか |
| 11:05~11:25 | 言語AI「DeepL」の概要と、DeepL Voiceとは? |
| 11:25~11:45 | 業務でどう使われている?DeepL Voice活用ユースケース |
| 11:45~12:00 | まとめ・Q&A |
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