
近年、国家主導のサイバー攻撃やサプライチェーンを狙った攻撃の増加により、企業インフラを構成するネットワーク機器が新たな標的となっています。特に、ハードウェアやファームウェアといった従来のセキュリティ対策では見えにくい低レイヤーの領域は、管理が難しく、攻撃者にとって格好の侵入経路となっています。
本セミナーでは、社内インフラのセキュリティ強化を求められる情報システム部門の方に向けて、「ネットワーク機器のサプライチェーンリスクとは何か」「そのリスクの対策のために何をすべきか」をわかりやすく解説します。またその対策として、海外政府機関やグローバル企業に導入が広がるEclypsiumを活用し、ネットワーク機器やエンドポイントのファームウェアレベルで脅威を可視化・検知する新しいアプローチをデモを交えてご紹介します。
| 日時 |
2025年10月9日(木) 14:00~14:30(受付開始 13:50~)
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| 会場 | オンラインセミナーでの開催 ※下記URLより事前に接続テストを実施することができます。 https://zoom.us/test |
| 定員 | なし |
| 準備 | 当日ご準備いただくもの
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| 対象 |
・企業の情報システム部門のご担当者様
・セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| インフラやサプライチェーンに対する最新の脅威動向 |
| 日本に関連する脅威の現状 |
| デバイスファームウェア可視化ソリューション Eclypsiumの紹介 |
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