
CASB・DLP・資産管理・ID管理など、多くの企業が内部不正対策として様々なツールを導入しています。
しかし現実には、以下のような課題に直面するケースが後を絶ちません。
・不正の兆候に気づけない
・アラートが出ていても、正しい判断に迷う
・インシデント発生時の調査に想像以上の時間を要する
本セミナーでは、以下に関する具体的な事例や想定シナリオを交えて解説します。
・なぜ部分的な対策だけでは内部不正を見極めきれないのか
・「点」から「線(時系列)」、さらに「面(横断的な相関)」へと視点を拡張する必要性
・内部不正対策を“ツール起点”ではなく、“判断と説明”を軸に進めるための考え方
すでに対策を進めている企業だからこそ見えてくる、“次の一手”が明確になるセミナーです。
| 日時 |
2026年3月5日(木) 15:00~15:40(受付開始 14:50~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム/情報セキュリティ部門のご担当者様
・内部不正対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| 15:00~15:10 | 内部不正の実態と傾向 |
| 15:10~15:30 | 内部不正対策における課題と解決策 |
| 15:30~15:40 | Exabeamで実現する一歩先の対策 |
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