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閉域網環境でEDRをどう導入する?-実際の構成・事例から見る「Trellix HX」-


「クラウド型EDRを導入できない」
「閉域網環境で利用できるEDRを探している」
「導入後の運用やサポートまで見据えて製品を選びたい」
このようなお悩みはありませんか?

閉域網やインターネット分離環境では、クラウド型のEDRの導入が難しいケースが少なくありません。一方でエンドポイントのセキュリティ対策を強化するためには、その環境に適したEDR製品を選定することが重要です。

本セミナーでは閉域網環境でも利用できるオンプレミス型EDR「Trellix HX」を取り上げ、その機能や特長をご紹介します。実際の導入事例や具体的な構成例を交えながら、閉域網環境でEDRを導入する際のポイントを分かりやすく解説します。

また、製品選定の際に重要となる導入実績や、Trellixおよびマクニカによる導入後のサポートについてもご紹介します。

閉域網環境で利用できるEDRをお探しの方、クラウド型EDRの導入が難しい環境でエンドポイントセキュリティの強化を検討されている方はぜひご参加ください。

日時
2026年9月29日(火) 15:00~16:00(受付開始14:45~)
開催場所 オンライン
対象
・エンドポイントセキュリティ対策をご検討中の方
・閉域網環境で使える製品を検討中の方
費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 協賛
Trellix


アジェンダ

Trellix HXとは?その必要性
Trellix HXの特徴
導入事例
マクニカのサポート体制
Q&A

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。
最新情報は、本Webページをご確認ください。

注意事項

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フォームに関するお問い合わせ先
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