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ASM"運用あるある”徹底解剖:アラート過多と優先順位迷子に代行という選択肢


サイバー攻撃の入り口となりうる自社の外部公開資産を網羅的に把握し、リスクを継続的に管理・対処する「ASM」の導入が進んでいます。
しかし、実際の運用では、「アラートが多すぎて対応が追いつかない」「どのアラートを優先すべきか判断できず、運用が形骸化している」といった課題から、アラートが放置されてしまったり、過剰な対応で現場負荷が増大したりというケースが多く見られます。

そこで、本ウェビナーではASM運用のつまずきポイントを整理したうえで、対処すべきアラートの見極め方や、運用作業をどう分解し、どこに工数をかけるべきかなど、具体的な判断軸と実践的なヒントをご紹介します。

ASMの導入をご検討中の方も、導入後に課題を感じている方にも役立つ情報となりますので、是非ご参加ください。


日時
2026年2月27日(金) 15:00~15:30(受付開始 14:50~)
開催場所 オンライン
対象
・ASMを実施しているが、運用に課題を感じている方
・製造業の情報システム及びセキュリティ部門で、セキュリティ向上の施策・体制・ツールを検討する方
費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 -


アジェンダ

15:00~15:10 ASM導入後に現場で起きがちな運用のつまずき
15:10~15:20 ASM運用を“回す”ための考え方
15:20~15:30 運用負荷を抑えるための現実的なアプローチ

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。
最新情報は、本Webページをご確認ください。

注意事項

フリーメールアドレスでのお申込み、学生の方、競合代理店や競合製品をお取り扱いの企業様、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある際は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

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