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ランサムウェア対策の新常識 ― 攻撃の起点となる「公開資産」とAttack Surface Management ―


ランサムウェア被害が拡大する中、多くの攻撃はインターネット上に公開された資産を起点に発生しています。しかし、「どこから対策を始めるべきか」「何をもって対策が十分と言えるのか」といった根本的な課題に直面する企業も少なくありません。

本セミナーでは、最新の攻撃動向を踏まえ、攻撃者の侵入口となりやすい「公開資産(Attack Surface)」に焦点を当て、初動対策として注目される ASM(Attack Surface Management)の考え方とその有効性を解説します。

公開資産の可視化がなぜ重要なのか、脆弱性発見から対応までのスピードが被害の明暗を分ける理由を実運用の視点から整理し、投資検討や対策判断に役立つ知見を提供します。

日時
2026年3月4日(水) 14:00~15:00(受付開始 13:45~)
開催場所 オンライン
対象
・製造業を中心とした企業の情報システム/セキュリティ部門で、ランサムウェア対策や公開資産管理の強化を検討している方
・セキュリティ投資・方針策定に関与する管理職・経営層の方
・グループ企業を含めたIT資産・外部公開資産の管理に課題を感じている方
費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 -


アジェンダ

ランサムウェア被害の実情
ランサムウェア攻撃の主な要因:外部公開資産
初動対応として注目される「ASM(Attack Surface Management)」とは?
国内シェアトップの「Macnica Attack Surface Management」

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。
最新情報は、本Webページをご確認ください。

注意事項

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