
2025年下期にも様々なセキュリティインシデントがニュースとなりました。
その多くは、外部公開資産が起因となっており、ランサムウェア攻撃から事業継続を脅かす被害が出たり、広範囲にわたり利用されているJavaScriptライブラリのNデイ脆弱性の対応に追われたりと、自社の対策に不安を覚えた方も多いのではないでしょうか。
このような外部公開資産のリスク発見には、Attack Surface Management(ASM)を用いるのが一般的ですが、運用には様々な課題があります。
本セミナーでは、2025年後半に発生したインシデントやNデイ脆弱性の解説を行い、さらにASMを用いた運用で陥りがちな課題と解決方法について説明します。
| 日時 |
2026年3月18日(水) 14:00~14:30(受付開始 13:50~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・ASMを実施しているが、課題を感じている方
・セキュリティ戦略に責任を持つCIO、CISOなど経営層の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| 事例①ランサムウェア攻撃 |
| 事例②Nデイ脆弱性 |
| 外部公開資産のリスク発見に求められるASM(Attack Surface Management)の性能 |
| 「Macnica ASM」のご紹介 |
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