
近年フロンティアAIの進展により、脆弱性の発見や攻撃コードの開発が自動化・効率化され、サイバー攻撃の速度と規模は急速に拡大しています。
その結果、企業が把握できていないインターネット公開資産経由でのサイバー攻撃が、これまで以上にリスクになっています。
こうした状況を受け各国政府機関も外部公開資産の継続的な把握と管理の重要性を提言しており、ASM(Attack Surface Management)への注目が高まっています。
本セミナーでは、ランサムウェアの脅威動向や被害事例を交えながら、なぜ今ASMが必要とされているのかを解説します。また、Shodanを活用したASM調査のライブデモを通じて、自社の公開資産や潜在的なリスクを可視化する方法をご紹介します。
実際にASMの考え方を体感いただくことで、運用上の課題やASM製品・サービスを選定する際に押さえるべきポイントについても、理解を深めていただけます。あわせて継続的な資産管理を実現する「ANTERAS ASM」についてもご紹介しますので、「まずは自社の公開資産を把握したい」「ASM導入の必要性や選定ポイントを理解したい」という方は、ぜひご参加ください。
| 日時 |
2026年10月15日(木) 15:00~15:30(受付開始 14:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・自社の外部公開資産を正確に把握できているか不安がある方
・脆弱性管理をしているが、そもそも「何を守るべきか」が把握できていないと感じている方 ・ASMを導入したものの、運用・優先順位付けに課題を感じている方 ・ASMの導入を検討している方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| 近年ランサムウェア脅威動向・事例のご紹介 |
| 誰でも実現可能な超簡易ASM調査:無償Shodanライブデモ |
| 簡易調査の壁、乗り越えないといけない課題 |
| ANTERAS ASMのご紹介 |
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