
多くの企業でMicrosoft 365やGoogle WorkspaceなどのSaaS活用が進む一方、特権IDを狙った不正アクセスやランサムウェア攻撃によるクラウド上のデータやバックアップの暗号化・削除リスクが高まっています。管理者権限が侵害された場合SaaSのデータまで一瞬で失われるため、ランサムウェア対策を考慮したSaaSバックアップが重要となります。
一方で、個別ツールを増やし続ける運用は管理画面の乱立やコストの増加を招き、情報システム部門の大きな負担となっています。
本セミナーではSaaSを狙う最新脅威と隔離バックアップの重要性を解説。PC資産管理やRMM、チケット管理といった既存のIT運用にバックアップを統合することで、新たな管理負担を増やさず手軽にはじめられるランサムウェア対策をご紹介します。
運用負荷やコストの増加を抑えながら、万が一の被害から「素早く、確実に」復旧できる体制構築のポイントをお届けします。
| 日時 |
2026年8月31日(月) 15:00~15:40(受付開始 14:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
企業の情報システム部門担当者
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| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| SaaSを取り巻くデータ消失リスク |
| ランサムウェア対策として求められるSaaSバックアップ |
| NinjaOneのご紹介 |
| まとめ |
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