オンラインセミナー

AI活用の広がりに備えるセキュリティ、ネットワーク戦略 ~Netskope One AI Securityで考える次の一手~


生成AIやAIエージェントの業務活用が急速に広がるなか、企業には利便性を損なわずにリスクを見極め、適切に制御する仕組みが求められています。

本セミナーでは情報漏えいやシャドーAI、AI固有の脅威といったAIセキュリティの観点を整理し、Netskope One AI Securityを軸とした可視化・制御の考え方をご紹介します。
あわせてAIを「守る対象」としてだけでなく「守りに活かす」最新機能として、 NetskopeのAIエージェント(AgentSkope)が大量のDLPインシデントを自動でトリアージし、運用者のアラート疲れを解消する仕組みをデモを交えてご説明します。
さらに安全なAI活用を支えるネットワークの観点において、Netskopeで実現できるSASEについてもご紹介いたします。

本セミナーにご参加頂くことで、今後の自社AIセキュリティ対策(ネットワーク含む)を検討・運用へつなげるヒントをお持ち帰りいただけます。

日時
2026年09月02日(水) 15:00~16:00(受付開始14:50)
開催場所 オンライン
対象

・生成AI/Copilot/AIエージェントの業務活用を推進・検討中の情報システム部門ご担当者様

・自社のAI利用におけるセキュリティリスク対策をご検討中の方

・SASE導入をご検討中の方

・Netskopeの導入中or拡張を検討中の既存ユーザ

・Security for AIの最新動向を把握したい方

費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 -


アジェンダ

  AI活用の拡大と企業が向き合うセキュリティ課題
  AIセキュリティに求められる可視化と制御
  DLP・インシデント対応を含むNetskopeのAI活用
  安全なAI活用を支えるSASE(ネットワーク基盤)
  Q&A

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。
最新情報は、本Webページをご確認ください。

注意事項

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