オンラインセミナー

DX・AI時代に求められるサプライチェーンセキュリティ ~SCS評価制度×ISMSで整理する“今やるべき対策”~


DX推進やAI活用により企業のデジタル化が加速する一方、取引先や顧客との接点が増え、サプライチェーン起点のセキュリティリスクは経営課題として顕在化しています。近年は、セキュリティ対策が十分でない中堅・中小企業を起点とした攻撃も増加し、自社のセキュリティレベルを客観的かつ対外的に示すことが、取引継続や新規受注の重要な判断材料になりつつあります。

本セミナーでは、2026年度から施行予定の「SCS評価制度」と、企業のセキュリティガバナンス強化につながる「ISMS認証」について、それぞれの役割や違いを整理し、今どこから着手すべきかをわかりやすく解説します。
あわせて、最近のセキュリティインシデント動向を踏まえ、マクニカが提供する実践的な支援・ソリューションもご紹介します。

日時
2026年5月27日(水) 13:00~14:00(受付開始 12:50~)
開催場所 オンライン
対象
・企業の情報システム部門のご担当者様
・ISMS認証・Pマーク取得を目指しているまたはISMS認証・Pマークの運用を推進するご担当者様
・サプライチェーンでビジネスを行っている企業のセキュリティのご担当者様
費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 SecureNavi株式会社


アジェンダ

13:00~13:05 オリエンテーション
13:05~13:30 SCS評価制度×ISMSで整理する今やっておくべき対策とは?
13:30~13:50 マクニカが考えるSCS評価制度×ISMS認証取得に備える対策ポイントとは?
13:50~14:00 Q&A

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。
最新情報は、本Webページをご確認ください。

注意事項

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