
テレワークの普及などによりBoxの導入が進む一方、管理者の悩みは尽きません。
「機密情報が含まれたファイルが、誤って『公開リンク』で共有されていないか?」
「従業員がデータを持ち出していないか?」——
こうした不安を抱えながら、運用を続けている企業も少なくありません。本来、Boxの強みであるはずの外部共有やコラボレーション機能も、リスクへの懸念から十分な活用に踏み切れないのが実情ではないでしょうか。
本セミナーでは、こうした運用の足かせとなる懸念をNetskopeで解消し、Boxを安全かつ最大限に使い倒すための具体策を解説します。Netskopeを活用することでBox上のファイル操作をリアルタイムで検知し、ユーザーやデバイスの状況に応じたきめ細かな制御が可能になります。さらに機密情報の自動検出や、社外共有・個人アカウントへのアップロードのブロックなど、利便性を損なうことなく高度なセキュリティ対策を実現します。
Box×Netskope連携により、高度なセキュリティと利便性を両立させる手法を、デモを交えて詳しくご紹介します。是非ご参加ください。
| 日時 |
2026年3月4日(水) 13:00~14:00(受付開始 12:45~)
|
|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム部のご担当者様
・セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| 13:00~13:05 | Box運用における現状課題とリスク |
| 13:05~13:15 | クラウド時代のデータ保護を支えるNetskopeの強み |
| 13:15~13:30 | Box×Netskope連携による運用モデル |
| 13:30~13:45 | Box×Netskope連携のデモ実演 |
| 13:45~13:50 | PoCのご案内 |
| 13:50~14:00 | Q&A |
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