
AI活用が進む中、企業にとって重要なのは機密性の高いデータをいかに安全に活用できるかです。R&Dや顧客・財務情報など、分析価値の高いデータほど漏洩リスクも大きく、AIを活かすほどデータ保護の重要性が増す ―これが情シス・DX部門が向き合うべき本質です。
鍵となるのはデータ利用を制限することではなく、暗号化と鍵管理によってデータそのものを保護するという考え方です。従来の境界防御だけでは守り切れない時代だからこそ「万が一流出しても保護された状態を維持する」という視点が求められています。
本セミナーではデータリスクの可視化から暗号化・統合鍵管理による実践的な保護まで、AI活用を支えるデータ保護のあり方を解説します。
| 日時 |
2026年9月16日(水) 13:00~14:00(受付開始 12:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム部門のご担当者様
・セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 協賛 | タレスDISジャパン株式会社 |
| AI活用の拡大で変化するデータ保護の課題 |
| データリスクを把握するための可視化アプローチ |
| 暗号化と統合鍵管理によるデータ保護の実践 |
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