
外部公開資産を網羅的に把握するASM(Attack Surface Management)と、資産に潜む脆弱性や攻撃可能性を検証する脆弱性診断。どちらもセキュリティリスクを把握し、適切な対策につなげるために重要な取り組みですが
「ASMと脆弱性診断をどのように使い分けるべきか」
「様々な部門に領域における診断対象の増加にどう対応するか」
といった課題を抱える企業も少なくありません。
本セミナーではASMと脆弱性診断それぞれの目的や役割を整理し、両者を組み合わせて活用する考え方をご紹介します。さらに、ASMと脆弱性診断の機能を兼ね備えたハイブリッドツール「ULTRA RED」を取り上げ、増え続ける診断対象に対して脆弱性診断の運用をどこまで効率化・自動化できるのかを具体的な活用イメージを交えて解説します。
ASMと脆弱性診断はそれぞれどのような役割を担い、どのように使い分けるべきなのでしょうか?またULTRAREDにより、どこまで脆弱性診断の運用を効率化できるのでしょうか?
ASMと脆弱性診断の違いや使い分けを整理したい方、診断業務の効率化を検討されている方におすすめのセミナーです。ぜひご参加ください。
| 日時 |
2026年9月17日(木) 12:00~12:45(受付開始 11:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム部門のご担当者様
・脆弱性管理のご担当者様 ・セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | ULTRA RED |
| はじめに |
| ASM/脆弱性診断のすみ分け、違いについて |
| ASMと脆弱性診断のギャップを埋めるツール、ULTRAREDとは? |
| ULTRAREDでどこまで脆弱性診断をカバーできるのか? |
| まとめ(Q&A) |
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