
クラウド環境の拡大に伴い、CSPMなどのセキュリティツールを導入する企業は増えています。しかし実際の運用では、膨大なアラートへの対応に追われてしまう、脆弱性やマルウェアなどCSPMだけでは検知・可視化が難しいリスクが存在するなど、運用面での課題に直面するケースも少なくありません。
本ウェビナーでは、クラウドセキュリティプラットフォーム Wiz を例に、実際の運用シーンを想定したユースケースをデモとともにご紹介します。
・社内リソースにおける特定OSSの利用状況の調査
・緊急度の高い脆弱性が公開された際の影響範囲の特定
・ソフトウェア開発プロセスへのセキュリティの組み込み
・実際に攻撃リスクが発生した際の調査・対応の進め方
など、ソフトウェアを開発して運用していく様々なステークホルダーの視点から、実際のデモ画面の見え方を交えながら、クラウドセキュリティ運用を効率化する具体的なアプローチをご紹介します。
| 日時 |
2026年4月15日(水) 15:00~16:00(受付開始 14:45~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業の情報システム部門・セキュリティ担当の方
・クラウド環境のセキュリティ対策を検討している方 ・クラウド環境の運用・管理を担当されている方 ・脆弱性対応やインシデント調査の効率化に関心のある方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | Wiz Cloud Japan株式会社 |
| クラウドセキュリティ運用におけるよくある課題 |
| WIZとは |
| ユースケース&デモ |
| Q&A |
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