
Boxにファイルや画像、動画などの非構造化データは蓄積されているものの、 検索・参照用途にとどまり、 「データ分析やAI活用につなげられていない」といった課題はありませんか?
本セミナーでは、DatabricksとBoxを連携させるエコシステムソリューションにより、非構造化データを含めた“使えるデータ基盤”を実現する方法を解説します。
データ活用・DX推進を進めたい情報システム部門、DX推進部門、データ活用担当者の方に特におすすめの内容です。
※Databricks+Boxデータ連携ソリューション(マクニカ開発)はBoxエコシステムソリューションとして認定されています。
https://cloud.app.box.com/v/japanecosystem#p=235 (p.235)
| 日時 |
2026年6月2日(火) 12:10~13:00(受付開始 12:00~)
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|---|---|
| 開催場所 | オンライン |
| 対象 |
・企業のDX推進部門の方
・非構造化データの活用方法を検討している方 ・DatabricksおよびBoxの導入を検討している方 ・企業のAIエージェントを開発・利用推進されている方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
| 12:10~12:15 | なぜ今「非構造化データ活用」なのか |
| 12:15~12:25 | Databricks×Boxエコシステムソリューション 概要 |
| 12:25~12:35 | 活用ユースケースご紹介 |
| 12:35~12:45 | 導入ステップご紹介 |
| 12:45~12:50 | まとめ |
| 12:50~13:00 | Q&A |
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