
■プログラミング不要、AIバイブコーディングでアイデアを形にする
AIバイブコーディングとは、自然言語の指示だけでAIにコードを書かせる開発手法です。プログラミングの知識や経験は一切不要で、あなたの言葉がそのまま開発の起点になります。見積作成の自動化、問い合わせ対応ボット、データ可視化ダッシュボードなど、実際の業務課題をもとにしたプロトタイプを4時間で作り上げます。「AIで何ができるか」を頭で理解するのではなく、自分の手で体感できるプログラムです。
■シリコンバレー発の学習科学メソッドで、チームの創造力を引き出す
本プログラムは、デザインシンキングとリーンスタートアップの専門家であるDiana Joseph氏(Corperate Accelerator Forum)が開発したプログラムをに則り、ゲーム形式でのチーム編成、課題の構造化、短時間でのプロトタイピングといった一連のプロセスが、実証済みのフレームワークとして設計されています。一人での参加でも他社の方との交流を通じて、普段の業務では得られない視点やアイデアが生まれます。
■「体験」を起点に、自社におけるAI活用の次の一歩につなげる
AIものづくりフェスは、単発のイベントで終わるものではありません。4時間の体験を通じて「自分たちの業務にAIをどう活かすか」の具体的なイメージを持ち帰ることができます。その体験は、参加者の会社や組織全体で生成AIの活用を進めていくためのインサイトになります。組織における生成AI活用推進のお手伝いは、いつでもマクニカにご相談ください。
■お申込みはこちら ※Peatixのページに遷移します。
https://ai-build-fest2606.peatix.com/
| 日時 |
6月30日(火) 11:30~17:00 ※本編開始は13:00~
|
|---|---|
| 会場 | コモレ四谷 タワーコンファレンス - 〒160-0004 東京都新宿区四谷1-6-1 コモレ四谷 四谷タワー3階 https://comore-yotsuya.jp/access/ |
| 定員 | 80名 |
| 準備 | 当日ご準備いただくもの
【持ち物】 |
| 対象 |
非エンジニア・ノンプログラマーの方
- 現場の課題を自ら解決したい、技術知識がなくても アイデアを形にしたい DX・AI推進担当の方 - 何から始めればいいか迷っている、実践体験で社内展開のヒントを得たい “AIの使いどころ”でお悩みの方 - 具体的なまだアイデアが固まっていない、どこにAIで解決する課題があるのか見出したい 実体験で学びたい方 - 情報収集を超えた活用方法を知りたい、座学ではなく手を動かしながら、可能性を体感したい |
| 費用 | 71,500円(税込) |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | - |
本村 健登
株式会社マクニカ
イノベーション戦略事業本部
AI&デジタル事業開発部 部長
「AIの力を証明する」
2017年以降100件以上のAIプロジェクトを支援。現在はRe:Alizeのサービス責任者に従事。
事業戦略立案、データ統合基盤~AI作成、実装運用まで幅広い知見を活かし、AI壁打ちワークショップや無料相談会のファシリテーターをつとめる。
保有資格:JDLA Deep Learning for GENERAL 2018

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