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部門の壁を越える「共通言語」と、改善が回り続ける文化
~アーレスティ栃木様の製造DX ― データで現場を動かした組織のつくり方~


※本ウェビナーは2026年7月30日に配信されたものです。内容は配信当時の情報に基づいています。



「シミュレーションを入れたら組織が変わった」ではなく、「組織を変えるために、共通言語としてシミュレーションを使った」。

「部門ごとに改善はしているのに、組織全体ではうまく噛み合わない」
――そんな製造現場の悩みに、ある大型鋳造工場(アーレスティ栃木様)の事例でお答えします。
勘と経験で部門がバラバラだった現場が、どうやって部門の壁を越え、改善が回り続ける組織へと変わったのか。各部門のエースをどう巻き込み、どんな「共通言語」で会話できるようになったのか――その組織づくりのリアルを、マクニカのコンサルタントとエンジニアの対談形式でお話しします。
技術論ではなく、人と組織がどう動いたかに焦点を当てた60分です。

▼アーレスティ栃木様の取り組みは、こちらの事例記事でもご紹介しています。
「Plant Simulationでムダを見つけて最適化。今まで見えなかった問題をデータ化し、工場全体の改革とその意識醸成を促す」
事例記事を読む
※本ウェビナーでは、記事では語りきれなかった"組織がどう動いたか"の裏側を、対談形式で深掘りします。

こんな方におすすめ

・部門ごとの改善は進むが、組織全体ではうまく連携できないと感じている方
・勘と経験頼みの現場で判断の根拠を部門間で共有できていないと感じる方
・改善が個人の経験頼みで組織として回らず、データで動く組織に変えたい方
・部門横断の改善文化をどう根づかせるか悩んでいる方
・現場のDX・組織変革を推進する立場の方
フォームに関するお問い合わせ先
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